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  • よくある質問と回答
    GPC Gatewayの学歴認証プロセスについて、ご不明点等がございましたら、よくある質問と回答(FAQ)をご覧ください。
    1. GPC Gatewayとはどのような会社で、どの国/地域で認証をすることができますか?
    GPC Gateway(以下、当社)は、日本発のプロフェッショナル・アドバイザリー・ファームです。豊富な経験と現地での最先端の知識・情報・コネクションを元に、アジア圏に特化したシームレスなコンサルティングサービスをご提供させていただき、クライアント様の”正しい意思決定”と”持続的な成長”にコミットし、”その先の企業運営”を支援させていただきます。
    当社のサービスの一つに、日本からシンガポールに進出するクライアント様を支援するための企業・人事インテリジェンス・ソリューションがございます。バックグラウンド・チェックやデューデリジェンス・サービスにより、”適切なパートナー”を特定し、”適切なポジション”に”適切な人材”を公正に採用するための”適切な意思決定”を支援させていただいております。
    2023年6月30日に、シンガポールの人材開発省(MOM)より発表されたプレスリリースにおいて、当社は、「第三者認証機関による学歴証明書」を発行できる全12企業のうち、唯一の日本企業として選定されました。これにより、2023年9月1日以降、シンガポールでの就労ビザ(Employment Pass)の新規申請時に、必須手続きとなる「学歴証明手続」の提供が可能となります。

    本文書の発行時点では、当社の「学歴証明手続」が提供できる範囲は、日本の教育機関(大学等)を卒業した、就労ビザ取得予定者の学歴証明のみとなります。

    2. 就労ビザ(Employment Pass)申請に必要な書類の確認事項の変更は何ですか?
    COMPASSの導入に伴い、MOMに申告するPost-secondary diploma以上の資格は、「第三者認証機関による学歴証明書」の添付が必要となります。この要件は、2023年9月1日以降の新規EP申請、および2024年9月1日以降の更新EP申請に適用されます。
    COMPASS制度において、これらの学歴によるポイントを必要とする雇用主は、EP申請時に申告する必要があります。学歴によるポイントを必要としない場合は、学歴を申告する必要はありません。
    「学歴証明手続」では、雇用主は、第三者認証機関に依頼して、候補者の学歴が本物であること(Authenticity checks)、また該当する場合は、その学歴が、認定された教育機関(大学等)から授与されたものであること(Accreditation checks)を確認しなければなりません。弊社では、Authenticity checksとAccreditation checksをワンパッケージにしたサービスを提供しています。お客様による確認作業の手間を省くため、弊社のサービスには、授与機関の認定チェックがデフォルトで含まれています。
    3. Authenticity checksとAccreditation checksの違いは何ですか?
    Authenticity checks – EP取得予定の候補者がその「学歴」を教育機関(大学等)から授与されたことを確認する手続です。修了した高等教育資格は、教育機関(大学等)から直接弊社オフィスに送る手配をいただき、弊社スタッフが内容を確認、認証します。
    Accreditation checks – 教育機関(大学等)が地方自治体によって認定されていることを確認する手続です。
    4. Authenticity checksはどのような場合に必要ですか?
    シンガポールMOMのウェブサイトにあるSelf-Assessment Tool(SAT)にアクセスし、「Educational Qualifications」をクリックしてください。教育機関(大学等)がSATのドロップダウンリストにない場合は、Accreditation checksが必要となります。弊社では、Authenticity checksとAccreditation checksをワンパッケージにしたサービスを提供しています。お客様による確認作業の手間を省くため、弊社のサービスには、授与機関の認定チェックがデフォルトで含まれています。
    5. Authenticity checksサービスのみ申し込むことはできますか?
    弊社では、Authenticity checkとAccreditation checkをセットでご提供しております。Authenticity check サービスとAccreditation checkサービスの別々のお申込みはお受けしておりません。こうする事で、Accreditation checkが必要かどうかのお客様側での事前確認の手間を省ぎ、且つ弊社内のオペレーションフローの統一を行い、より迅速なレポートのご提供をさせていただきます。
    6.「学歴証明手続」に一般的に必要な書類は何ですか?
    通常、パスポートのカラーコピーと、(結婚等により名字を変更されている場合)戸籍謄本を弊社のオンラインプラットフォーム上でアップオードいただきます。卒業証明書は、教育機関(大学等)の事務局から直接GPC Gatewayの指定住所(日本またはシンガポール)へ、宅配便または郵送でお送りください。卒業証明書を弊社に直接ご送付いただくメリットは、弊社が発行する証明書を遅滞なく受け取ることができる点です。万が一、個人情報保護法に基づき、第三者証明機関による証明依頼を受験者の所属機関が受理しなかった場合でも、GPC Gatewayでは、発行から受領まで受験者の編集・校正を経ずに受領した証明書を証明書類として活用いたします。個人情報保護法の施行に伴い、日本の一定の教育機関(大学等)では、EP取得予定の候補者の同伴を伴わない、第三者による学歴照会を受け付けておりません。このため、卒業証明書の原本を教育機関(大学等)の事務局から、弊社指定の住所まで直接郵送していただくよう、EP取得予定の候補者の皆様にご手配をお願いしております。GPC Gatewayでは、アップロードされた書類と、大学から直接送付された書類との照合を行います。
    7. 卒業証明書と一緒に成績証明書も必要ですか?
    教育機関(大学等)発行の卒業証明書のみ、GPC Gatewayの指定住所に宅配便または郵送で直接送付してください。
    8. GPC Gatewayの一般的な学歴証明プロセスは?
    ステップ1:弊社のウェブサイト上で希望するサービスを選択し、当社のサービスの利用規約に同意した後、クレジットカードでオンライン決済をいただきます。
    ステップ 2 : EP取得予定の候補者は、確認用のEメールに記載された専用リンクからパスポートと(結婚等により名字を変更されている場合)戸籍謄本のコピーをアップロードします。
    ステップ 3 : EP取得予定の候補者は、教育機関(大学等)から、弊社の日本またはシンガポールの指定事務所に、卒業証明書を直接送付いただくよう手配をいただきます。(*)
    ステップ 4 : 「学歴証明手続」プロセスが完了次第、 PDF形式の報告書 をEメールにてお送りいたします。

    (*) 弊社およびパートナーの20年以上に及ぶ日本のバックグラウンド調査の知識と経験に基づくと、一定の日本の教育機関(大学等)は、個人情報保護法の施行に伴い、EP取得予定の候補者様の同伴を伴わない第三者によるメールや電話での学歴照会を受け付けておりません。もしくは、教育機関(大学等)により、時には学部により独自の手続きフローを設けており、それらを都度確認する手間が、お客様の人事部や候補者様で発生します。お客様にとって、卒業証明書を弊社に直接ご送付いただくメリットは、個々の大学の手続の遅れや、第三者機関への開示に要する日数が想定以上にかかってしまうといった不確実な要素に左右されず、お客様自身のコントロール下においてスケジュールに沿う形で、弊社が発行する証明書を遅滞なく受け取ることができる点です。EP取得予定の候補者様の教育機関(大学等)が、個人情報保護法に基づき、第三者証明機関による学歴紹介を受付ていない場合でも、GPC Gatewayでは、候補者様ご本人の改ざん等が入る余地無く教育機関から直接受領した証明書を元に認証手続を行う事が可能です。

    そのため、確認作業を完了させるために、EP取得予定の候補者様には、 卒業証明書の原本を教育機関(大学等)の事務局から、弊社指定の住所まで直接郵送のご手配をいただく必要があります。弊社では受領後、お申込み時に入力・アップロードいただいた情報と教育機関(大学等)から直接送付された卒業証明書を照合します。

    9. 他の第三者認証機関が求めないのに対し、なぜEP取得予定の候補者は、教育機関(大学等)から直接GPC Gatewayに卒業証明書を手配する必要があるのでしょうか?

    弊社およびパートナーの20年以上に及ぶ日本のバックグラウンド調査の知識と経験に基づけば、日本の教育機関の多くは、個人情報保護法の施行に伴い、EP取得予定の候補者の同伴を伴わない、第三者による学歴照会を受け付けておりません。そのため、確認作業を完了させるために、EP取得予定の候補者は、 卒業証明書の原本を教育機関(大学等)の事務局から、弊社指定の住所まで直接郵送していただくよう手配する必要があります。GPC Gatewayは、アップロードされた書類と教育機関(大学等)から直接送付された書類を照合します。

    10. 学歴証明プロセスの完了までの期間について教えてください。
    標準的な期間は、お支払いと候補者が提出するすべての書類(例: ステップ1から3までの完了 )を受け取ってから3~10営業日です。認証プロセスを完了させるために、EP取得予定の候補者は、 卒業証明書の原本を教育機関(大学等)の事務局から、弊社指定の住所まで直接郵送していただくよう手配する必要があります。コロナウィルスの制限による教育機関(大学等)の閉鎖、祝祭日、教育機関(大学等)の職員の欠勤などにより、規定の期間内に検証を完了できない場合があります。追加情報が必要な場合はご連絡いたします。
    11.「学歴証明サービス」の料金について教えてください。
    標準サービス:SGD108.00(GST込み)で、Authenticity checksAccreditation checksの両方を含みます。所要日数は3~10営業日となります。
    エクスプレスサービス:SGD162.00(GST込み)で、Authenticity checksAccreditation checksの両方を含みます。所要日数は3営業日となります。

    所要日数とは、 上記ステップ 3 の完了後、報告書をお届けするまでの時間を指します。

    専門機関、大学、第三者からよりその他の処理手数料を請求された場合は、弊社の認証サービスフィーに加えてご請求させていただきますのでご注意ください。追加料金が発生する可能性がある場合、Eメールにて事前にお知らせいたします。

    2023年1月1日より、シンガポールで提供されるすべてのサービスに8%のGSTが加算されます。こちらは政府が定める税率に従って都度見直し致します

    12. 支払い方法について教えてください。
    認証サービスの申し込み時点で、クレジットカードを使用し、弊社のウェブサイトの決済画面から支払手続を行っていただきます。
    13. Letter of Authorisation(LOA)の目的は何ですか?
    これは、当社が認証手続を実施する上で、教育機関(大学等)が 当社にEP取得予定の候補者の在籍情報を提供することを許可するための必須書類です。

    当社のLOAは電子署名式ですが、原本への署名を必要とする教育機関(大学等)も多数あります。そのような場合は、当社の審査マネージャーからLOAをEメールでお送りしますので、プリントアウトして署名し、郵送でご返送ください。

    14. GPC Gatewayは他にどのようなサービスを提供していますか?
    弊社はMOMに認定された人材紹介会社でもあるため、海外駐在員の赴任に関する全てのプロセス(MyCareerFuture広告、確認サービス、EP申請、その他リロケーションに関するサービス)を行うことができます。
    15. GPC Gatewayは法人向けの料金を提供しますか?
    多数のEP取得予定の候補者に係る学歴証明サービスをご希望の法人のお客様については、
    通常SGD 150 (GST込みでSGD 162)のエクスプレスサービスをSGD 130 (GST込みでSGD 140.4)にてご提供させていただきます。
    標準サービスに関しては、通常料金のSGD 100 (GST込みでSGD 108)の料金設定のみとなります。
    更に詳しいことに関しましては、直接お問い合わせください。
    16. サービスを適用するには、専用の法人アカウントを作成(サインアップ)する必要がありますか?
    プロセスをできるだけシンプルにするため、雇用主またはEP取得予定の候補者は、アカウントを作成することなく、当社のウェブサイト上でサービスを申し込むことができます。
    17.「学歴証明手続」の報告書はどのように受け取るのですか?
    レポートをダウンロードするためのリンクが記載されたEメールが届きます。レポートはPDF形式でダウンロードできます。
    18. この条件はSパスにも適用されますか?
    S パス申請は COMPASS 制度の対象外であるため、従来の S パス申請プロセスに変更はありません。ただし、Sパス申請者の卒業した教育機関がMOMのデータベースにない場合は、Sパス申請時に有効な学歴証明を添付して提出しなければなりません。弊社の学歴証明は、Sパス用にもご利用いただけます。
    19. MOMは、選定されていない12社以外の学歴認証機関の証明書を受け付けてくれますか?
    いいえ。MOMは、政府のウェブサイトに掲載されていない身元調査会社からの証明書を受け付けません。
    20. 学歴証明サービスの申し込みは、人材紹介会社やEP取得予定の候補者が直接行うことはできますか?
    はい。人材紹介会社様やEP取得予定の候補者様からの直接のお申込みも受け付けております。ただし、必要な情報・書類の弊社へのご提供や手順の確認については、企業様のご責任でコントロールをお願い致します。
    21. 学歴証明書に有効期間はありますか?
    現在のMOMからの説明に基づくと、有効期限はありません。一度提出すれば、その後の更新時の再取得は求められず、2023年9月以前に取得した学歴証明がもしあれば、そちらをMOMに提出する事も可能です。
    22. EP申請プロセスと学歴証明は、どのような流れで進めるといいでしょうか?
    シンガポール政府が発行しているTripartite Guidelines of Fair Employment Practicesの原則ルールに基づくと、企業は人材採用において、全ての候補者を公平に選考する必要があります。人材採用のニーズが出た場合は、まずシンガポール政府が運営する求人サイトMyCareersFutureに同ポジションを最低14日間広告し、応募してきた全候補者(ローカル)を公平に選考した上で、適任者が見つからなかった場合に初めて外国人の募集・選考・採用とEP申請の検討を始めるようにしてください。
    これに基づくと、全体の流れは以下のようになります。
    ①人材採用のニーズが発生
    ②MCFにて最低14日間同ポジションの求人広告を掲出(他の採用ツールの併用も可)
    ③応募してきた候補者を公平に選考
    ④適任者がいなかった場合、外国人候補者の選考を開始
    ⑤外国人候補者が特定されたら、EP申請のための書類を準備。このタイミングで、学歴証明の取得も行う
    ⑥全ての書類が揃ったらEP申請を提出

    ただし、本サービスは⑤の学歴証明のみをお手伝いするものになりますので、
    サービスのご提供に当たって、上記の全体プロセスの確認は致しません。
    Fair Employment Practicesへの準拠は、お客様のご責任にてご実施をお願い致します。

    23. 卒業証明書はいつ送れば良いですか?また、送り先住所を教えてください。
    卒業証明書は、本サービスにお申込みいただき、クレジットカード決済をいただいた後にご送付ください。お申込み完了後に、送付先の住所(日本またはシンガポール)の情報をお送りさせていただきます。お申込み前に卒業証明書のみをお送りいただいた場合や、弊社の指定住所とは異なる住所にご送付いただいた場合、ご注文との紐づけができないため、破棄させていただきます。保管や転送はできかねますのでご了承ください。
    24. 自分の卒業大学がCOMPASS上何点取得できるかや、COMPASSで40点が取得できるかを知りたいのですが、どうしたら良いですか?
    COMPASSについてはシンガポール人材開発庁(MOM)のホームページをご確認ください。
    25. 日本以外の大学を卒業した候補者の手続きはどうしたら良いですか?
    シンガポール人材開発庁(MOM)のホームページにて、対応しているエージェンシーをご確認の上、エージェンシーにお問合せください。
    26. GPCに送付した卒業証明書の原本は、返送してもらえますか?
    レポートの送付と同時に、弊社でスキャンした卒業証明書のコピーをダウンロードできるリンクがメールで届きます。卒業証明書のコピーはPDF形式でダウンロードできますので、EP申請にお使いいただけます。
    原本の返送は行っておりません。いただいた情報はシンガポール政府との合意と、シンガポールの個人情報保護法に基づき、適切に廃棄を行います。
    27. すでに取得済みの卒業証明書の原本が手元にあります。これを使って認証はできますか?
    ご本人による改ざんの余地を排除し、認証としての公平性・透明性を確保するために、大学から弊社指定住所に直送いただいた卒業証明書のみを受け付けております。恐れ入りますがご理解の程お願い致します。
    28. 申込後、GPC Gatewayから連絡がありません。

    お申込み完了後、学歴認証レポートの送付までは、自動メールにてご案内を差し上げております。貴社のメール設定によりジャンクメールボックスに届いている場合がありますので、そちらも合わせてご確認ください。

    29. 候補者の「学位」は、どれを選べばよいですか?

    候補者様が取得された学位がMOMの基準(イギリス基準)でどの学位に当たるかについては、弊社の学歴認証プロセスの中で確認を行い、レポートの中で最終的な認証結果をご提供致します。弊社のサービスにお申込みいただく際は、以下の一般的な比較表の「MOM申告学位」をご参照の上お申込みください。

    (携帯端末でご覧になる場合は画像をクリックしてください。)

    30. 大学がGPCの指定住所への卒業証明書の原本の直送を受け付けてくれるか心配です。

    英文卒業証書の発行申請の時点でご本人確認が取れている以上、原則として、大学が本人の自宅以外の住所には絶対に送付を受け付けないというのは稀なケースです。ただし、個人情報保護の観点で、「原則として」本人宛にのみ送付可能というポリシーを明言している大学は存在しますので、そうした場合は、候補者様の方から大学に対して背景のご説明をお願い致します。第三者住所への直送にあたって、弊社のサイン入りの委任状等の手配が必要な場合はご対応致しますので、個別にご連絡ください。

    31. 卒業した学校が既に廃止(閉校)されている場合、どのように対応すればよいでしょうか?

    すでに廃校となっている場合も、基本的には地方自治体等が記録を引き継いでおり、卒業証明書の発行には対応してもらえますので、その地域の教育委員会等にお問合せください。

    32. GPCは、短大や高等専門学校卒業の学歴認証を受け付けていますか?
    はい。ただし、EP申請においては、学士(Bachelor’s Degree)以上の学歴でないとCOMPASS上のポイント付与の対象とはなりませんので、その点を踏まえてご判断いただければと思います。EP申請における学位の一般的な比較表については以下をご参考ください。

    ※専門職大学,専門職短期大学,専門職大学院, 教職大学院の認証には別途追加料金と追加日数がかかります。認証をご希望の場合は[email protected]まで事前にお問合せください

    (携帯端末でご覧になる場合は画像をクリックしてください。)

    33. 結婚等により、卒業証明書に記載してある名前とパスポートの名前が一致しません。どうしたら良いですか?

    ご結婚等により、卒業証明書に印字される氏名と、パスポートの氏名が異なる場合、英文の氏名変更証明書を必ずご提出ください。 英文の氏名変更証明書の例:

    ・戸籍謄本を英訳したもの(必ず翻訳会社に依頼した上で、戸籍謄本の日本語・英語・翻訳会社による翻訳証明書をセットでアップロードください。候補者様ご自身で翻訳した書類は受付ができません)

    ・英語の婚姻証明書(旧姓・新姓両方が明記されているもの)

    ・Deed poll

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